新登場 · Kling 4.0(2026 年 10 月 15 日公開)
Kling 4.0 AI 動画ジェネレーター
Kuaishou の Kling 4.0 をブラウザで。プロンプト、最初のフレーム、または最大 15 個の参考ファイルから、ステレオ音声付きの 3〜30 秒の動画を 720P か 1080P で作れます。
- テキスト · 画像 · Omni Reference
- ステレオ音声
- 3〜30 秒 · 最大 1080P
- サブスク不要
- 最初の 1 本は無料
Kling 4.0 で作った動画
このサイトで実際に生成した Kling 4.0 の動画と、そのままのプロンプト。出発点にどうぞ。
“Handheld tracking shot: a young woman in a yellow raincoat runs across a rain-soaked Tokyo crosswalk at night, neon signs reflecting in puddles, she laughs and looks back at the camera, rain hitting umbrellas, distant traffic and city hum”
テキスト · Kling 4.0 · 720P · 5s
このプロンプトを使う“A street violinist plays on a cobblestone bridge in Prague at golden hour, slow push-in from a low angle, pigeons take off behind her, the violin melody echoes over the river”
テキスト · Kling 4.0 · 720P · 5s
このプロンプトを使う“Aerial drone shot following a lone motorcyclist across red desert dunes at sunrise, long shadows, dust trailing behind, the engine roars and wind rushes past”
テキスト · Kling 4.0 · 1080P · 5s
このプロンプトを使う“Two old friends sit at a sunny café window. The man smiles and says: "You still take it with no sugar?" The woman laughs and answers: "Some things never change." Gentle camera drift, cups clinking, soft café music”
テキスト · Kling 4.0 · 720P · 10s
このプロンプトを使う“Overhead close-up of a bowl of ramen as chopsticks lift glossy noodles, steam curling up, a soft-boiled egg splits open, slurping and kitchen chatter in the background”
テキスト · Kling 4.0 · 720P · 5s
このプロンプトを使う“Cinematic wide shot of a lighthouse on a cliff during a storm, huge waves crash against the rocks, the light beam sweeps through the rain, thunder rumbles”
テキスト · Kling 4.0 · 720P · 5s
このプロンプトを使う
Kling 4.0 とは?
Kling 4.0 は Kuaishou(快手)の Kling AI による最新の動画モデルで、2026 年 10 月 15 日から誰でも使えるようになりました。テキスト、画像、動画クリップ、音声サンプルから、2 チャンネルのステレオ音声付きの 3〜30 秒の動画を一度に生成します。
Kuaishou は自社の Kling AI アプリで提供しています。このサイトは商用 API を通じて Kling 4.0 を動かします。プロンプトを書く、最初のフレームから始める(最後のフレームも指定可)、参考画像・クリップ・声を渡す——あとは MP4 をダウンロードするだけです。解像度は 720P と 1080P。4K、HDR、動画編集、延長はこのサイトでは提供していません。
Kling は Kuaishou Technology(快手科技)の商標です。Kling V4 AI は独立したサービスで、Kuaishou とは提携しておらず、承認も受けていません。
Kling 4.0 の概要
各行のリンク先の情報源と照らし合わせて確認しています。
- 開発
- Kuaishou Technology(快手科技)。Kling AI プラットフォームで提供。 Kuaishou のプレスリリース
- 公開
- 2026 年 10 月 15 日に全ユーザーへ公開。 Kling AI リリースノート
- 先行アクセス
- 2026 年 9 月 28 日から一部のユーザーに。最初は Kling 4.0 Flash から。 Kling AI ブログ
- 長さ
- 1 回 3〜30 秒、1 秒刻み。初期設定でマルチショット。 Kling 4.0 ユーザーガイド
- 解像度
- Kling のアプリでは 720p・1080p・4K。1080p と 4K の 10-bit HDR は近日対応予定。 Kling AI リリースノート
- アスペクト比
- 21:9、16:9、1:1、9:16、自動。 Kling 4.0 ユーザーガイド
- 音声
- 映像と一緒に生成される 2 チャンネルのステレオ。セリフは中国語、英語、日本語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、ヒンディー語など。 Kling 4.0 ユーザーガイド
- Omni Reference
- 最大 15 素材:画像 10 枚、動画 5 本(合計 30 秒)、5〜30 秒の音声から作る声 3 つ、エレメント 7 つ。 Kling 4.0 ユーザーガイド
- キーフレーム
- 最大 10 枚。最初と最後のフレームを含む。 Kling AI リリースノート
- プロンプトの長さ
- 最大 8,000 トークン。 Kling 4.0 ユーザーガイド
Kling 4.0 の新機能
Kling 3.0 より長い尺、ステレオ音声、ずっと多い参考素材。プロンプトも画像も動画も 1 つのモデルで。
1 回で最大 30 秒
長さは 3〜30 秒から自由に選べます。一瞬の動きだけでなく、導入・展開・締めまで 1 本に収まります。
映像と一緒にステレオ音声
セリフ、環境音、効果音、音楽が映像と一緒に 2 チャンネルのステレオで生成されます。セリフはかぎかっこに入れ、話してほしい言語で書きましょう。
Omni Reference
画像 10 枚、クリップ 5 本(合計 30 秒)、音声サンプル 3 本、合計 15 ファイルまで。@Image1、@Video1、@Audio1 と呼び、それぞれの役割を書きます。
最初と最後のフレーム
自分の画像から始めて、別の画像で終わらせることもできます。動画の形は最初のフレームに合わせます。
初期設定でマルチショット
長めのプロンプトは Kling 4.0 が自動でショットに分け、テンポを組み立てます。展開を順番に、だいたいの秒数つきで書けばその通りに進みます。
720P か 1080P、4 つの形
アイデアは 720P で試し、仕上げは 1080P で。テキストと参考素材の動画は 16:9、9:16、1:1、超横長の 21:9 から選べます。
Kling 4.0 をオンラインで使う方法
ブラウザで 3 ステップ。GPU もアプリもサブスクもいりません。
- 01
シーンを書く
何が起きるかを書きます:被写体、動き、カメラ、光、音。例から始めても OK。
- 02
画像や参考素材を加える
任意:最初の(と最後の)フレーム、または参考にする画像・クリップ・音声サンプル。
- 03
生成してダウンロード
解像度・長さ・形を選び、料金を確認。できあがったら MP4 をダウンロード。
このサイトの Kling 4.0
ここで設定できることと、その料金。
| Kling 4.0 | |
|---|---|
| 解像度 | 720P、1080P |
| 長さ | 3〜30 秒 |
| 入力 | テキスト、最初と最後のフレーム、Omni Reference |
| 待ち時間の目安 | 約 4 分(5 秒・720P) |
| 料金 | 1 秒 22 クレジットから |
Kling 4.0 の料金:秒単位で支払い
300 クレジットで $9.99。Kling 4.0 は 720P で 1 秒 22 クレジット、5 秒の動画なら 110 クレジットです。
スターター
$9.99
300 クレジット · 買い切り
- Kling 4.0 720P で約 13 秒
- Kling 4.0 1080P で約 9 秒
- 5 秒の動画で $3.66
クリエイター
いちばん人気$29.99
1000 クレジット · 買い切り
- Kling 4.0 720P で約 45 秒
- Kling 4.0 1080P で約 30 秒
- 5 秒の動画で $3.30
スタジオ
16% お得$69.99
2500 クレジット · 買い切り
- Kling 4.0 720P で約 113 秒
- Kling 4.0 1080P で約 75 秒
- 5 秒の動画で $3.08
Kling 4.0
3〜30 秒Kuaishou の最新 Kling モデル。3〜30 秒、ステレオ音声、最初と最後のフレーム、Omni Reference に対応。
| 解像度 | 1 秒あたり | 5 秒の動画 |
|---|---|---|
| 720P | 22 クレジット | $3.66 |
| 1080P | 33 クレジット | $5.49 |
参考画像は無料です。参考動画を使うと、出力秒数に「出力と参考動画の長いほう」の秒数を足し、1 秒 14 クレジット(720P)または 20 クレジット(1080P)で課金されます。
買い切りパック · 購入したクレジットは無期限 · 失敗したら自動で返還
Kling 4.0 よくある質問
Kuaishou(快手)の Kling AI による最新の動画モデルで、2026 年 10 月 15 日から誰でも使えます。テキスト、画像、動画クリップ、音声サンプルから、ステレオ音声付きの 3〜30 秒の動画を作ります。Kling V4 AI ならブラウザで使え、料金は秒単位です。
はい。Kuaishou は 2026 年 10 月 15 日に Kling 4.0 を全ユーザーに公開しました。その前の 9 月 28 日からは Kling 4.0 Flash の先行アクセスが一部で始まっていました。このページ上部のジェネレーターで、フル版の Kling 4.0 を今すぐ使えます。
いいえ。Kling V4 AI は商用 API を通じて Kling 4.0 を動かす独立したサイトです。Kling は Kuaishou Technology の商標で、Kuaishou 自身のアプリは kling.ai の Kling AI です。
1 回だけ試せます。新規アカウントには 110 クレジットが付与され、Kling 4.0 の 720P・5 秒の動画が 1 本作れます(有効期間 30 日)。その後は買い切りのクレジットパックで、300 クレジットが $9.99 です。失敗した生成にはクレジットはかかりません。
720P で 1 秒 22 クレジット、1080P で 33 クレジット。720P・5 秒の動画なら 110 クレジットです。参考動画を使うと、出力秒数に「出力と参考動画の長いほう」の秒数を足し、720P は 1 秒 14 クレジット(1080P は 20 クレジット)で課金されます。生成前にフォームに正確な合計が表示されます。
1 回の生成が最長 30 秒に(3.0 は 15 秒)、キーフレームは最大 10 枚(3.0 は最初と最後のフレームのみ)、音声は 2 チャンネルのステレオ(3.0 はモノラル)、21:9 と対応言語が追加され、Omni Reference は画像・動画・音声あわせて 15 素材まで(3.0 は 7 つまで)になりました。詳しくはブログの「Kling 4.0 vs Kling 3.0」をご覧ください。
Kling の公式アプリにある、より速く安い Kling 4.0 の版です。720p で 3〜20 秒、テキスト・最初のフレーム・Omni Reference から生成でき、最初と最後のフレームの指定はできません。Kling V4 AI は Flash ではなくフル版の Kling 4.0 を使っています。
Kuaishou の開発者向けプラットフォームに Kling 4.0 API が掲載されており、720p で 1 秒約 $0.14、1080p で約 $0.21、先行アクセスとして順次公開中です。自分でアプリを作る開発者向けです。Kling V4 AI ならコード不要:プロンプトを入力して生成し、MP4 をダウンロードするだけです。
3〜30 秒、1 秒単位です。Kling 4.0 は初期設定でマルチショットなので、長いプロンプト 1 つで複数のショットを入れられます。30 秒を超える延長はこのサイトでは提供していません。
このサイトではできません。Kling 自身のアプリでは Kling 4.0 を 720p・1080p・4K で生成でき、10-bit HDR は近日対応予定とされています。Kling V4 AI は 720P と 1080P です。
はい、必ず付きます。Kling 4.0 はセリフ、環境音、効果音、音楽を映像と一緒にステレオで生成します。セリフはかぎかっこに入れて誰が話すかを書き、不要なら「BGM なし」「字幕なし」と書いてください。
できます。「画像」を選び、最初のフレーム(最後のフレームは任意)を加えて、何が起きるかを書いてください。最後のフレームだけでは受け付けません。動画の形は最初の画像に合わせます。
ファイルをフレームとして使わずに参考にする Kling 4.0 の仕組みです。画像 10 枚、動画クリップ 5 本(1 本 3〜30 秒、合計 30 秒)、5〜30 秒の音声クリップ 3 本、合計 15 ファイルまで。プロンプトでは @Image1、@Video1、@Audio1 と呼び、それぞれの役割を書きます。音声は話し手の声を決めるもので、画像かクリップが少なくとも 1 つ必要です。
このサイトではまだできません。Kling 自身のアプリでは Kling 4.0 で動画を編集でき、最大 2 分までの延長は近日対応予定とされています。このサイトはテキスト、最初と最後のフレーム、参考素材からの生成のみで、参考動画は新しい動画のお手本として使われ、編集はされません。
形容詞より、見えるもの・聞こえるものを書きます:被写体と動き、場所、カメラの動き、光、そして音——セリフはかぎかっこで、環境音や音楽も。長い動画は、だいたいの秒数(0〜5 秒、5〜12 秒…)つきで展開を並べます。例はプロンプトガイドにあります。
クレジットは自動で残高に戻ります。内容などを理由にサービス側が拒否したリクエストにも課金されません。
できます。プロンプトやファイルが他人の権利を侵害しない限り、作った動画は自由に使えます。詳しくは利用規約をご覧ください。
動画を作るためだけに使われ、30 日後に削除されます。完成した動画は、削除するかアカウントを消すまで作品一覧に残ります。